- ダイエット
- CCNP
- Engineering a Citrix Virtualization
Thursday, January 9, 2014
Tuesday, December 3, 2013
2013 も終わりに近づいて
日本から帰国後、以下の資格(名称はだいたい)を取るのに忙しくてあっという間に年末になりました。
Citrix XenServer Administration 6.0
Citrix XenApp Administration 6.5
Citrix Xen Desktop Administration 5.6
Citrix Xen App Advanced Administration 6.5
NetApp NS0-155 Data ONTAP 7-Mode Administrator
CCNA
以上。
Citrix XenServer Administration 6.0
Citrix XenApp Administration 6.5
Citrix Xen Desktop Administration 5.6
Citrix Xen App Advanced Administration 6.5
NetApp NS0-155 Data ONTAP 7-Mode Administrator
CCNA
以上。
Monday, September 2, 2013
熊野新宮へ 2
一杯やるなら新地のモンに行かなければならないと思い立ち観光協会でもらった物語に対応した素晴らしい地図を頼りに駅裏(市役所のある方)を歩き回りまた秋幸の住んだ家はどこなのかヨシ兄が住んだ原っぱはどこでそこから駅までどう歩いていったのかと一時間ほど彷徨ったのでした。
あたりをつけたこじんまりとした居酒屋で酒を飲み肴を食い店主と話をしているうち彼と同級生だということを知りまたごく近くに縁の地もあり客として来るまた彼と親しい人たちの話や彼の学生時代その後のエピソードを伺い確かにこの地は彼が住み愛しそしてまたそれ以上に複雑な思いを抱いた熊野であるということを微かではあるが肌に感じることができたと思い、帰り道ここは確かに辻であったり彼が働いた土建屋があったのだとふらふらと心もとない足取りでホテルまで帰りつき高揚し続けた長い一日でした。
つづく。
あたりをつけたこじんまりとした居酒屋で酒を飲み肴を食い店主と話をしているうち彼と同級生だということを知りまたごく近くに縁の地もあり客として来るまた彼と親しい人たちの話や彼の学生時代その後のエピソードを伺い確かにこの地は彼が住み愛しそしてまたそれ以上に複雑な思いを抱いた熊野であるということを微かではあるが肌に感じることができたと思い、帰り道ここは確かに辻であったり彼が働いた土建屋があったのだとふらふらと心もとない足取りでホテルまで帰りつき高揚し続けた長い一日でした。
つづく。
Saturday, August 31, 2013
熊野新宮へ 1
中上健次という作家を知ったのは92年彼が亡くなった時に載った新聞記事によるもので「最後の文学者」みたいな表現がされておりうわ〜と思ったあとに結局はその過剰とも思える濃厚な物語にのめり込んでいってしまったのでした。「血」と「地」を書き続け「熊野(紀州)サーガ」を作り上げたその地をいつか実際に目にしたいと思い続けるもののなかなか実現せず今年8月、21年かかってやっと訪れることができました。
名古屋から特急で3時間半かけて新宮へ向かい着いたのは夕方、駅の観光協会窓口で宿を予約し市内の説明と中上健次のお墓への道を尋ねホテルにチェックインしてからホテルが無料で貸し出している自転車に乗りお墓へ向かいました。新宮の街は思ったよりも小さくホテルから10分ほどで南谷共同墓地へ着きました。今年は猛暑らしく着いたときには汗びっしょりでした。その時使った散策マップ。
歴史が長いためか多くの著名人のお墓がありましたがまっすぐこちらへ。
ひとまず目的を半分達成した気分でホテルに戻りシャワーを浴びてさっぱりし街のイメージをつかみがてらの散歩と晩飯を食いに外へ出かけました。
つづく。
名古屋から特急で3時間半かけて新宮へ向かい着いたのは夕方、駅の観光協会窓口で宿を予約し市内の説明と中上健次のお墓への道を尋ねホテルにチェックインしてからホテルが無料で貸し出している自転車に乗りお墓へ向かいました。新宮の街は思ったよりも小さくホテルから10分ほどで南谷共同墓地へ着きました。今年は猛暑らしく着いたときには汗びっしょりでした。その時使った散策マップ。
歴史が長いためか多くの著名人のお墓がありましたがまっすぐこちらへ。
ひとまず目的を半分達成した気分でホテルに戻りシャワーを浴びてさっぱりし街のイメージをつかみがてらの散歩と晩飯を食いに外へ出かけました。
つづく。
Sunday, August 11, 2013
予習復習
『ごろつきの話』 折口信夫 (青空文庫) http://www.aozora.gr.jp/cards/000933/files/18408_27478.html
修験道、山伏、カルト、芸能民、人入れ稼業、博徒、ケツモチ、かぶき者、反社、反グレ・・・・
http://riodebonodori.blogspot.jp/2013/08/blog-post.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed:+blogspot/eksBO+%28%E3%83%AA%E3%82%AAde%E7%9B%86%E8%B8%8A%E3%82%8A%E3%80%80%EF%BC%88%E3%80%8C%E6%82%B2%E3%81%97%E3%81%8D%E7%A7%80%E6%89%8D%E3%83%BB%E6%94%B9%E3%80%8D%E6%94%B9%E3%83%A1%EF%BC%89%29
Monday, June 17, 2013
スーパーマン
The Superman is the meaning of the earth. Let your will say: The Superman shall be the meaning of the earth!
http://www.ibiblio.org/schools/rls/garner/britishlit/superman.html
Friday, June 14, 2013
Tuesday, March 19, 2013
Wednesday, January 2, 2013
Tuesday, November 20, 2012
つがい
フェイスブックで、フクヨカな人と婚約した男が痩せてたのにフクヨカになっていったり、バリバリ遊んでたのに何時の間にか彼女が出来て二人きりの写真のみになり、覇気が無くなって行くのをみると非常に感慨深い。
Friday, November 9, 2012
足袋シューズ
初めて足袋シューズで走ってみた。
感想はまず痛い。石や木の根を踏むと直に響く。
でも基本、踵からガシガシ走るのではなく爪先でスッスッと走る感じで省エネな気がします。
普段使わない筋肉を使ったので足がガクガク。暫く慣れるまで時間がかかりそうだけど、楽しいもんです。
着地した瞬間足が内に入って、靴底が外に逃げる感じがあるけど、足と相談しながら走ります。
感想はまず痛い。石や木の根を踏むと直に響く。
でも基本、踵からガシガシ走るのではなく爪先でスッスッと走る感じで省エネな気がします。
普段使わない筋肉を使ったので足がガクガク。暫く慣れるまで時間がかかりそうだけど、楽しいもんです。
着地した瞬間足が内に入って、靴底が外に逃げる感じがあるけど、足と相談しながら走ります。
Monday, November 5, 2012
英語?
言葉なんて何語でも喋るやつは喋る。発音なんて耳のいい奴は上手なんじゃないかと思う。
肝要なのは何で話すか、より何を話すか、ですよねきっと。
だからそこら辺はほどほどに諦め、他の勉強に精進したいアラフォー子持ちバツイチの春彼女募集中。
肝要なのは何で話すか、より何を話すか、ですよねきっと。
だからそこら辺はほどほどに諦め、他の勉強に精進したいアラフォー子持ちバツイチの春彼女募集中。
Sunday, November 4, 2012
Monday, September 3, 2012
Saturday, August 25, 2012
8月日本帰国後
日本の暑い夏を経て帰国。2週間唯ひたすらに食べ満足もし、また日本が今の自分の居場所ではないことを再確認したのでしばらくは帰らないつもり。
元嫁との別居から1年ほど経ち、元嫁の彼氏が現在日本から来ていたり(日本人ではないけれども)、ちゃんとした住まいが無くホステルに泊まってたりと落ち着かない状況ですが仕事は順調。あと1年かけて少しずつ生活を落ち着けていきたいところ。
いつまで経っても根無し草だけど、まあ元来自分はそんなものなんだと諦めてぼちぼちがんばって生きたいと思います。
貯金して来年はヨーロッパでも旅行したいなあ。
元嫁との別居から1年ほど経ち、元嫁の彼氏が現在日本から来ていたり(日本人ではないけれども)、ちゃんとした住まいが無くホステルに泊まってたりと落ち着かない状況ですが仕事は順調。あと1年かけて少しずつ生活を落ち着けていきたいところ。
いつまで経っても根無し草だけど、まあ元来自分はそんなものなんだと諦めてぼちぼちがんばって生きたいと思います。
貯金して来年はヨーロッパでも旅行したいなあ。
Friday, June 15, 2012
Sunday, April 8, 2012
30代になってからの友人
友人というものはそんなに簡単にできるものではないのですが、ここ一年ほど年格好やライフスタイル?が似通ったアラフォーのおっさんたちと飲む機会を定期的に持つようになり、交友させてもらっています。
彼らを見ていると本当にいろんな人がいるとともに、また年相応に経験を重ね良い味を出していることに気づかされます。そしてそんなおっさんたちに自分みたいな者の相手をしてもらっていることに感謝するのです。
また彼らと話していて気づいたのは、素晴らしく楽しい会話というのはまったく後に残らないのではないか、ということでした。その会話の特徴とは:
1 後で思い出そうとしてもまったく覚えていない
2 まったくどうでもいい話題
3 それが出来る能力を持つ人はそれほどいない
だと思います。
そんな彼らの「人間力」みたいなものに毎回恐れを抱きつつも、自分もこれから彼らの様に歳を重ねていけるだろうか、と思案するのです。
NOTE:
他のブログ読んで、その雰囲気で書いてみた也。
彼らを見ていると本当にいろんな人がいるとともに、また年相応に経験を重ね良い味を出していることに気づかされます。そしてそんなおっさんたちに自分みたいな者の相手をしてもらっていることに感謝するのです。
また彼らと話していて気づいたのは、素晴らしく楽しい会話というのはまったく後に残らないのではないか、ということでした。その会話の特徴とは:
1 後で思い出そうとしてもまったく覚えていない
2 まったくどうでもいい話題
3 それが出来る能力を持つ人はそれほどいない
だと思います。
そんな彼らの「人間力」みたいなものに毎回恐れを抱きつつも、自分もこれから彼らの様に歳を重ねていけるだろうか、と思案するのです。
NOTE:
他のブログ読んで、その雰囲気で書いてみた也。
Subscribe to:
Posts (Atom)




